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ビッグなオー

正直、計算量なんてまともに考えたことがなかったです...Orz....

まず、O記法なるものを使用して表現します。
ビッグオーとかオー記法といったりするようです。



で、調べはじめると、きりがなさそうなので、大雑把な理解ぐらいでいいのかなと...
コードを書くうえで、なんとなくイメージできるレベルで。

順番は、
O(log n)<O(n)<O(n log n)<O(nk)<O(kn)<O(n!)


あと、O(nk)以下のものを、多項式時間でとけるもの。O(kn)以上でとけるものらしくて、指数関数時間は、実用的ではないらしい。

自分なりにまとめてみたかったけど、よくわからないので、こつこつこつこつ考えていこう。


参考

「計算量のオーダ」の説明については、Short Coding ~職人達の技法~がよかったです。
リアクション: 
計算量 8493685831762877621

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