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とくに深い理由もなくMercurialを採用

ソースコード管理せねばと思いつつ、ほったらかししていたので、重い腰をあげチャレンジ。
はじめはGitだ!!と思ってたけど、面倒そうだなーというわけで、いきなりMercurial。

名前の呼び方でいうとgit三文字のほうが言いやすい。
mercurialはコマンドはhgだけど、まったくもっていいづらい。

おれおれ開発なので、僕ひとり。基本はローカルで管理。気が向いたらサーバ側にpushって感じです。
eclipseのプラグインは、コメント文字化けするかなーと心配したけど、そんなことないみたい。
サーバ側にpushするときは、sshで。
centos側にhgユーザを作成して、/home/hg/にプロジェクトをのせていこかなと考えてるけど、/var/repo/{project}がいいかなー。

とりあえず、
hg push ssh://hg@xx.xx.xx.xx//home/hg/repo/


参考
でぃべろっぱーってへてむる: sshでMercurialをする時に最初に躓くところ
リアクション: 
ソース管理 4853352888615772093

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