rejectされた理由
2010/07/21
iphone appのレビューでrejectされてしまったのは、MKMapViewの使い方の問題だったわけですが、viewのサイズを大きくしてツールバーでgoogleさんのブランディングのロゴが消えてしまったのがいけなかったわけです。左すみにあるあのロゴです。
map使う人は注意しないといけませんね。
気がつかなかった。
iphone appのレビューでrejectされてしまったのは、MKMapViewの使い方の問題だったわけですが、viewのサイズを大きくしてツールバーでgoogleさんのブランディングのロゴが消えてしまったのがいけなかったわけです。左すみにあるあのロゴです。
map使う人は注意しないといけませんね。
ccTouchesBeganからはじまって、ccTouchesMovedで動きを捕捉する際に、どうやったら最初にタッチしてから動かし続けている値なのかとわかるのかなーと考えていたわけですが、UITouchにはるhashが一貫して変化しないようなので、hashを保持してれば、問題なさそうだと。
NSUInteger touchHash = [touch hash];
GTekna Corp. » Track the same UITouch Object
cocos2dです。タッチして表示したオブジェクトを動かすというコードを試している最中です。
cocos2dはゲーム向けのフレームワークです。おそらく僕が生のcocoa touchを使ってコードを書いていくよりずいぶん楽ができるだろうと期待してます....
- (void)ccTouchesBegan:(NSSet *)touches withEvent:(UIEvent *)event;
- (void)ccTouchesMoved:(NSSet *)touches withEvent:(UIEvent *)event;
- (void)ccTouchesEnded:(NSSet *)touches withEvent:(UIEvent *)event;
- (void)ccTouchesCancelled:(NSSet *)touches withEvent:(UIEvent *)event;
「そうは問屋が卸さない」って感じです。
iphoneアプリです。先日、iAdを取り込んで審査にだしましたが、また途中で、問題あることに気がついて、developer rejectしました。
今回の理由は、UITableViewControllerを使用しない方法をとったがため、セルを一度選択したら、その選択をはずすというコードがぬけてしまったことです。
あらためて、コードを追加。
テーブルリストがあるViewの一番下にiAdをおきたいなーと試行錯誤してます。
XIBを使用しないで、UITableViewControllerを使っていたのと、cocoaの仕組みを理解してないところが災いして手間取ってます。
まあ、この方法でいけるかなというところでメモ。
UITableViewController をUIViewController<uitableviewdelegate,uitableviewdatasource>にしちゃう。
UITableViewをインスタンス変数にしてしまう。
initでUIViewをつくって、self.viewに入れる。
delegateにしたので、self.tableView.delegate = self;self.tableView.dataSource = self;
しておく。
self.viewにtableViewとiAdのバナーを位置決めしてaddSubViewしてしまう。
deallocで値の解放を忘れずに。
Objective-Cです。
enumerateObjectsUsingBlockを使ってみます。
Objective-CってC + Smalltalkと考えれば、何となくこの文法ってありなんだなーと。
Smalltalkってかなり昔からあるというのは知っています。
といいつつもSmalltalkのことわかってません....
※^これがでてくるところとか...
なじみがないので、混乱してしまいますが、温故知新ですかね。
Objective-Cです。Blocksです。
iPhone3.2とiPhone4のAPIの比較をながめていて、sortUsingComparatorがあったのでまずは練習
- (void)sortUsingComparator:(NSComparator)cmptr
gcc main.m -framework Foundation