perlです。
サブルーチンの引数の指定の仕方。
この書き方すっきりしてるなと思った次第。
ちなみにこの方法だと引数のもとの値の上書きとか、副作用がないようですね。
sub func {
my ($a, $b, $c) = @_;
print "$a $b $c\n";
}
func("ok1", "ok2", "ok3");
参考
perlです。
サブルーチンの引数の指定の仕方。
この書き方すっきりしてるなと思った次第。
ちなみにこの方法だと引数のもとの値の上書きとか、副作用がないようですね。
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Javaです。
下記のようなコードに出会いました。
in:[20091022] out:[2009/10/22]
in:[00000000] out:[0002/11/30]
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ダングリングタプル(dangling tuple)
結合時に相手がいないタプルのことをダングリングタプルというらしい。
結合不能タプルともいうようだ。
danglingって宙ぶらりんとかいう意味があるらしい。
で、このダングリングタプルから、外部結合(outer join)の話となるわけ。
この用語は下記の本で知りました。
データベースの仕組み (情報科学こんせぷつ)
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H2データベースです。
select SQL from INFORMATION_SCHEMA.tables;

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行と列をいれかえます。
どんなことをしたいかというと下記のようにしたいわけです。
a b c
1 2 3
e f g
4 5 6
a 1 e 4
b 2 f 5
c 3 g 6
1 2 3 4
5 6 7 8
a b c d
e f g h
1 5 a e
2 6 b f
3 7 c g
4 8 d h
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Javaです。
最近、日本語で変数名とかメソッド名をつけてもいいかなーと思ってます。
一年前ぐらいなら、日本語で変数名とかメソッド名なんて絶対だめと考えていましたが、似非英語を使うよりも、いいかなと。
あと、コメントに仕様書からのコピーのっけるなら、日本語で書かれた仕様書にさらに近づけるというわけで。
単語の省略形もさけてましたが、別にこれもOKかな。
いろいろな文化(プログラミングの)、経験した人がいるわけで、もう何でもありだ(笑)
もちろんルールを決めたらそれを守る方向で。
ソースコードと仕様書の乖離をどうふせぐかも頭が痛い問題だと思います。
ここんとこ考えているのは、ラベル付きブロックを使って上手い具合に仕様書とあわせられないかなーということです。
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Javaです。
バイナリのファイルデータを読み込むときとかにByteBufferを使ってます。
リトルエンディアン指定で、読み込む場合は、orderを指定します。
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Javaです。
いまさらながら文字列の比較です。
下記のコードで出力される結果は、なんでしょうか。
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Javaです。
あるプロジェクトでは、あるフレームワークでは、exectuteメソッドにしかロジック(ビジネスロジック)を実装してはいけないそうです。
インナークラスを作ってはいけないし、メソッドをつくってもいけないそうです。プログラマが許されているのは、このメソッドの中での実装のみです。
こうなるとひとつのメソッドが1000行近くなる場合もあるようです。これは不幸です。
少しでも読みやすいコードを書くためにラベル付きのブロックを使うというのがいいのではないかと考えてます。
ちなみにブロック内で宣言した変数はそのスコープでしか有効でないですし。
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SQLをソースコードに埋め込む場合はツールでとりだしやすいように前後にマーカーを入れましょうという話。
重要なのは、対象部分の前後にコメントを入れること。簡単な正規表現で抜き出せるようにしておくとよいかも。
えーと、こんなのはどうだろう
// START SQL:ユニークキー
ここに対象部分
// END SQL:ユニークキー
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