設計書
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点と点をむすぶものとしての - 詳細設計書
《作る(コーディング)》する上で必要な情報がない。
リバースエンジニアリングみたいなことして、プログラムを書くような状態って、《謎とき》で楽しいのははじめのうちで、時間に追われていると、メモ書きでも残っていたらと思う。
この設計書が無駄だと思う瞬間は、これから《作ろうとされモノ… -
マシンリーダブル(machine readable)な設計書
最近、「設計書を設計する」というのが自分の中でキーワードになってたりします。
「設計書」にはそのINPUTとなる情報があるわけですが、同じようにコードを書くためのINPUTとなる「設計書」が散文調ですと、それをベースにコードにおこすのが面倒だったりします。
たいがいの設計… -
· 設計書
設計書自体を設計していないおかげで、発生する使い捨てな設計書
徒然に。
僕の現時点での理想をいいますと、設計書から、コードができあがることでのコードレス。もしくは、設計書とコードが完全に対。極端にいえば、コードが設計書、設計書がコードぐらいのいきおいで。
と理想は、理想なのですが、現実、規模によってはやはり、いろいろ設計書は必要で、その… -